【講座】後期日程決定 フロスヴィータ&トトラボ共催『エドワード・バッチ 魂の植物』を読む会 

【Zoomによる遠隔参加が可能になりました】

読書会を共催していただいているトトラボさんは、
新型コロナウィルス感染予防で4月からZoomでも講座を行っています。

それに伴い、読書会のZoom開催の方法を考えた結果、
これまでもご要望いただいてできなかった、
Zoomでの遠隔ご参加を、前向きにやっていくことにしました。

緊急事態宣言の行方が変われば、トトラボのヴィヴォの家での読書会は
復活しますが、会場に来られない方のZoom参加も可能になります。

読書会ですので、講義形式の講座と違い、
疑問解消、感想の共有など、皆さんが中心に話していただく参加型です。
視聴だけではないことをご承知の上ご参加ください。

事前にZoomのミーティングルームをお知らせいたしますので、
お申込みをお願いします。

受講料 3,000円(1回)
1回のみでもご参加いただけます。

お申込みは
トトラボのお申込みフォームで。

 

下期も月1回、水曜10:30-12:30

10/28
11/25,
12/23,
2021/1/27,
2/24
3/17
に決定しました。単発参加も可能です。

お申し込みはトトラボさんまで。
お支払いはお申し込み時にPayPalか、お申込みから一週間以内のお振込みをお選びいただけます。

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『エドワード・バッチ 魂の植物』を読む会
ファシリテーター 京ヶ島弥生(フロスヴィータ)・村上志緒(トトラボ)
『エドワード・バッチ 魂の植物』は、1995年にドイツで出版され、
日本では2008年に待望の翻訳書が刊行されました。
専門書でありながら版が重ねられ、息長く読み継がれています。
日本での4回にわたる重版は、この読書会で積み重ねられた知見にも支えられています。

この会は2011年に始まり、途切れることなく続いており、
これまで複数回この本を通読している京ヶ島と村上が進行します。
バッチ博士の思いや考え,レメディそれぞれについて主に京ヶ島が、
自然科学、生物学に関する内容について村上がコメントしながら進めていきます。

今まで読みあぐねていた方、
バッチ博士やフラワーレメディにもう一度じっくり向き合いたい方、
花と花療法について洞察を深めたい方、
各地のバッチ仲間、自然療法家とつながりたい方、
それぞれの動機でぜひご参加ください。

単発でのご参加も大歓迎です。各月の進捗はお問合せください。
まだ読んだことがない方も、どんな本か知りたいという方も、お気軽にご参加ください。
毎回のご参加は必須ではありません。タイミングが合う時だけで結構です。
お待ちしています。

書籍をお持ちでない方は、事前お申込み、当日お渡しで、受講生価格でお分けできます。
お問合せください。

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今や世界各地で作られているフラワーエッセンス。
花のエネルギーを集約したとされるエッセンスを飲むだけで、疲れた心を癒してくれる、安心で安全な自然療法です。

その製法をこの世に生み出したのが、イギリスのエドワード・バッチ博士(1886-1936)です。
この作り方があるおかげで、自然のままに育まれた土地に花が咲けば、どこでも作ることができるようになりました。
その恩恵を受ける人は、日本でも増えています。

でも、私たちはフラワーエッセンスを使っている中で、大きな疑問にぶつかります。

なぜ植物の中でも、花を使うのか?

なぜ太陽の光にあてることで、エネルギーを集約できるのか?

なぜ他のセラピーのようにからだではなく、まず心を癒すのか?

その答えは、実はフラワーエッセンスを使っていくことで自ずと得られてくるものです。
でも、それでももっと知りたい、と思う方がこの本に辿りついているのかもしれません。

読書は個人的なものだけど、みんなで読むと、不思議に楽しい。
ひとりで読むには難しいけれど、みんなで読むと、参加者同士の異なる知識を一緒に使って理解が進む。

そんな楽しい体験のためにぜひご参加ください。

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